建築やリノベーションの施工事例に使える、ストリートビューや360度画像。

360度見渡せ、あたかもそこにいるかのような体験ができるGoogleストリートビューは店舗ビジネスにおいてとても有効です。

不動産業界では、お客さんが事前に物件をチェックでき、気になる物件の的を絞れることから、内見の回数が減り、お客さんにとってもスタッフさんにとっても負担が減るというメリットで導入が進んでいます。

一方モデルハウスや住宅展示場でも導入は進んでいるようですが、こちらは、ショールームとしての役割が強く、お客さんの負担は減りますが、店舗側ではお客さんに足を運んでもらいたいので、360度写真の魅力を上げて、ちょっと行って話をきいてみたいと思ってもらえるのがポイントになります。

また、建築・設計、リノベーションのビフォーアフターなどの施工事例には、Googleストリートビューや、360度画像がかなりの効果を発揮します。Webサイトでの事例紹介はもちろんですが、営業先での事例としてもこだわりを詰め込んだ360度画像は大いに活用できます。

また、新築やリノベーションの設計では、外観や屋根にもこだわりが多く詰まっています。周辺の環境も考慮したデザインを心掛けてるという設計さんも多く、そのこだわりもドローンによる360度空撮で表現できます。

自社のブランディングや営業ツールとして建築業界でも今後ますますVR化が進んでいきそうです。こだわり空間の事例作成などお考えでしたら是非一度ご相談を!