GoogleストリートビューにはなくてVRツアーにはある基本的な3つの機能!

『サムネイル』『自動回転』『自動スライド』

Googleストリートビューは、店舗や施設の室内を360度画像で紹介できる優れたコンテンツです。

Googleマップでもユーザーにアピールできますが、自社のWebサイトに埋め込んで効果的に活用されてる方も多いです。

ただ、そんな方々からこんな声を聞くことがあります。

「ストリートビューで複数の場所をアピールしたいけど、全てをWebサイトに埋め込むとストリートビューだらけになるので、仕方なく厳選しないといけない」

「ストリートビューに自動回転とスライド機能があれば、施設のモニターで他の場所の紹介を流しっぱなしに出来るんだけど」

などなど。

ストリートビューに対して、「サムネイル機能」と「自動回転機能」があれば良いのにというお客様の声が少なからずあります。

そんな希望を叶えてくれるが、オリジナルVRツアーです。

下記に同じ360度画像のストリートビューとVRツアーを埋め込みましたので、比べてみて下さい。

Googleストリートビューの埋め込み

オリジナルVRツアーの埋め込み

まとめ

GoogleストリートビューとオリジナルVRツアー、どちらも同じ360度画像を使用してますが、Googleストリートビューでは、矢印で進まないと次の画像を閲覧できません。

一方、オリジナルVRツアーはサムネイルがあるので、興味のある場所を選択し楽々と移動できます。

見せたい場所が多い場合にはサムネイル機能があることで、ユーザーにとって親切でわかりやすく魅力を伝えることが可能です。

また、自動回転と自動スライドもオリジナルVRツアーの大きなメリットと言えます。

自動回転する360度画像が自動でスライドし切り替わることで、絶えず動きのあるコンテンツとして、観光施設や病院の待合室、商業施設などのデジタルサイネージコンテンツとしても有効に使えます。

Googleストリートビューでは物足りない、もっと360度画像を自由に活用したい方は是非ご相談下さい!

さらに詳しくオリジナルVRツアーについて知りたい方はこちら